【川崎市 自爪育成】どうして私のピンクだけ伸びないの?

目次

爪の”ピンクの部分”が伸びない原因と今すぐできる対策

はじめに

白い部分(爪先)はどんどん伸びるのに、ピンクの部分だけ全然伸びない…。

「私の爪、育たないのかな」と悩んでいる方、とても多いんです。

でも、実はこれ──


“ある意外なこと”が原因になっていること、ご存じですか?

しかも、それは誰もが日常で無意識にやっているクセかもしれません。


今回は、その原因と今すぐできる対策について、詳しくお伝えします!


ピンクの部分が伸びないのは「爪裏の皮膚」が原因かも

爪のピンク部分(根元から伸びるピンク部分)を支えているのが、
“ハイポニキウム”という爪の裏側にある皮膚です。

この小さな皮膚が健康に育っていると、
ピンクの部分も自然と伸び、スラッと美しい指先に見えるようになります。

でも実は…多くの人が「ピンクを引っ張るクセ」をしている



こんな動作、心当たりありませんか?

✅レジ袋を指にひっかける🛍️

✅スマホを小指で支える📱

✅ボタンやスイッチなど指先で無意識にグッと押すクセ😣

これらはすべて、爪裏にあるハイポニキウムを引っ張り・潰してしまう動きなんです。

毎日の小さな積み重ねが、ピンクの部分を縮ませてしまっているかもしれません。

ピンクを育てるために大切な2つのこと

美爪を目指すなら、爪裏の皮膚を守り育てる意識が大切。

まずはこの2つを意識してみてください。

指先に“”をかけない

爪先でモノを押す、開ける、支えるクセはNG。

指の腹や手のひらを使うようにしましょう。

乾燥させず、保湿を習慣に

乾燥は爪裏の皮膚の大敵。

ネイルオイルやクリームでこまめに保湿を心がけましょう🫧

美爪育成に”遅い”はありません



ピンクの部分は、大人になってからでもちゃんと育てられます。

今からでも変われるし、今日から変えていけます✨

「どうせ私の爪なんて…」と諦める前に、
ぜひ小さなことから始めてみてくださいね。

まとめ

◎ピンクの部分が伸びない原因は、爪裏の皮膚「ハイポニキウム」

◎指先のクセや圧が、知らず知らずピンクを引っ張って縮めている

◎守るには【圧をかけない】【保湿をする】この2つだけ

指先が変わると、気持ちも変わります。

一緒に、美爪育成はじめてみませんか?💕

当サロンでは、以下のようなお悩みを丁寧にケアしています。

深爪・噛み爪・むしり爪
丸い爪・四角い爪・先端に広がる爪
二枚爪・爪が割れやすい・爪が薄い
爪の縦線・横線
手荒れ・乾燥
ジェルオフ後に爪が薄くなってしまった
「ネイルはできないけど、爪をキレイに育てたい」
そんな方も、どうぞお気軽にご相談ください。




【ご予約・お問い合わせ】自爪育成ネイルケア専門サロン madder18(マダージュウハチ)

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